二川さくら守の会

梅田川の桜をきれいに咲かせるプロジェクト

梅田川の桜を地域住民の手で手入れをして、毎年きれいな桜を咲かせましょう(古い桜はテングス病がはびこって傷みが進んでいます)。


平成28年4月2日 新橋川・梅田川でさくら守の会お花見

桜守の会お花見
桜守の会お花見

二川さくら守の会お花見が新橋川と梅田川の交わる辺りで行われました。

とても良いお天気に恵まれて大勢の皆様に来ていただけて、楽しいお花見になりました。

昨年の11月の桜祭りで手入れした桜も、一昨年に手入れした桜も美しく咲き誇っています。

平成27年11月に手入れした桜(コウヨウ館から道賢田橋へのガード下)
平成27年11月に手入れした桜(コウヨウ館から道賢田橋へのガード下)
平成27年11月に手入れした桜並木
平成27年11月に手入れした桜並木
平成26年11月に手入れした桜並木
平成26年11月に手入れした桜並木

新城・勝手に応援隊 › 2016年03月02日〜

長篠の「河津桜並木」が現在三分咲き。間もなく見ごろを迎えます。

 この並木は、47年前廃止となった田口線の線路道路を利用したものです。旧豊橋鉄道田口線は、本長篠駅(旧鳳来町)から三河田口駅(設楽町)を結び路線総延長は約23㎞。1929年開業し1968年に廃止されました。

 廃止された線路は生活道路になりました。そこに地区住民と河津町商工会青年部が100本の河津桜を植樹したことが、この並木の始まりだそうです。最初1mほどだった苗木は24年間に大きく育ちました。

 旧田口線芳ヶ入トンネルの中から並木を眺めた景色はインパクトがあり、絶好の撮影ポイント。一昨年までは工事中で撮影できず、昨年からやっと撮影することができるようになりました。

 暖冬の影響で例年より早く開花した河津桜並木の桜。見ごろは10日前後になりそうだということです。ただし、気温次第。

 昨年14日(土)に開催され、毎年恒例となっている一日限りの「河津さくらまつり」は、花の咲き具合をみて今後決定するそうです。やはり12日辺りでしょうか?

旧田口線芳ヶ入トンネルの中から並木を眺めた景色


新城・勝手に応援隊 › 2015年04月07日〜

「フラワーパーク新城」をご存知ですか?

 

 「フラワーパーク新城」は、松井孝夫さんが個人で一鍬田の荒れ地を開墾し、現在も制作中の花の公園です。松井孝夫さんは、100万本の桜プロジェクトの松井章泰氏のお父さんです。

(新城・勝手に応援隊のホームページ フラワーパーク新城編〜)

松井孝夫さんは、100万本の桜プロジェクトの松井章泰氏のお父さんです。


平成26年11月16日 第一回二川さくら祭り開催

作業開始前の挨拶の様子。

きれいな桜が咲きますように。

お疲れ様。

美味しいうどんでした。


平成27年4月5日の梅田川。

昨年剪定した桜が見事に咲き誇る。